スマートウォッチ

【スマートウォッチ】おすすめの交換バンド、ベルト6選。選び方についても紹介。

どうも、うーた(@u_ta_kasou)です

今流行りのスマートウォッチ。高機能&スタイリッシュで良いですよね。

僕はスマートウォッチがすごい好きで、6本ほど所持しています。

そんなスマートウォッチの魅力をさらに掻き立てる、バンド、ベルトの交換についてこの記事では書いていこうと思います。

選び方や、おすすめなバンド、ベルトについても触れていきますので、ぜひご覧ください。

スマートウォッチのバンドの選び方

①バンドの種類と幅を確認する

まず、バンドの種類と幅を確認します。

スマートウォッチで、一般的に普及していて容易にバンドを交換できるのは「ばね棒式」です。

例えば、Apple Watch等は特殊な規格になるので注意して下さいね。

※この記事ではAppleWatchの交換バンド、ベルトの紹介はしていません。

ばね棒式の場合は、20㎜、22㎜のバンドが多くAmazonなどでも多く取り扱いがあります。

対応のバンド幅は、お持ちのスマートウォッチの商品説明欄などに載っていると思うので、確認してみてください。

また、スマートウォッチがメジャーな機種の場合は、バンドの商品説明欄に対応機種が書いてあったりするのでそこで確認してもOKです。

②クイックリリース付かどうか

ばね棒式のバンド、ベルトの場合はクイックリリース(イージークリック)がついているものがあります。

クイックリリースがついていると、工具なしで取り付け、取り外しができるので非常に便利です。

必須な機能ではありませんが、バンドを頻繁に交換したい方はチェックしましょう。

③材質は使用シーンで考える

最後に材質がポイントになってきますが、決め方は使用シーンを想定することが一番大切です。

カジュアル → シリコン、ラバー、ナイロン

ビジネス → 金属、革

スポーツやレジャーの場面で多く使うのであれば、防水性能が高いシリコン、ラバーなどがおススメです。

逆にスーツに合わせたい場合は、革、金属が高級感があるのでお勧めです。

自分の使用シーンの頻度に合わせて、バンドを決めると一番満足できる買い物ができると思います。

カジュアルでおすすめなスマートウォッチバンド、ベルト

20mm、22mmが選択でき、クイックリリース付きのおすすめバンドを紹介します。

シリコン

lwsengme シリコン 腕時計バンド

柔らかく通気性に優れたシリコンバンドです。
バンド穴の部分に隙間をつくってあるので、夏でも快適に使用することができます。

また、シリコンバンドは水を気にすることなく使用できるのがメリットですね。
例えば、お風呂やプール、ランニングの最中とかでもそのままつけられます。

全10色の中から選べるので自分の好きな色を選ぶことができます。

ナイロン

Runostrich ナイロン 時計バンド

ナイロン式のバンドは、肌触りがいいのが特徴です。
服等と同じ感じでつけることができます。

また、マジックテープでバンドを調整するのでとっても楽ですよ。

全10色から選べます。

ビジネスでおすすめなスマートウォッチバンド、ベルト

金属

Fullmosa ステンレス 時計バンド

スタンダードなステンレスバンドです。

ステンレスなので重厚感がありスーツにも合わせやすいです。

こちらのバンドの場合はコマ調整が必要となりますが、工具も付属してくるので安心です。

自分でやるのが不安な場合は時計屋さんや家電量販店に持ち込むと、500円~1,000円ほどで調整してくれますよ。

NotoCity マグネットクラスプ バンド

AppleWatchのミラネーゼループのような仕組みのバンドです。

バックルが付いた金属バンドより、薄型でつけるのが楽なのが特徴です。

重くなりがちな金属バンドで重量が軽いのはいいですね。

Fullmosa 時計バンド 本革 レザー

スタンダートな革バンドです。

端に向けて細くなっていくデザインなので、どちらかといえばコンパクトなスマートウォッチに向いているバンドです。

評判も良く、全12色の中から選べますので、自分の好きな色を選べますよ。

Best Master レザー カーボン 型押し ラバーコーティング ベルト

表面がカーボン調になっていてクールなバンドです。

ラバーコーティングにより汗や水に強いのが特徴です。

革は水に弱いのがデメリットなので、弱点を克服しているのが良いですね

また、型押しされているため厚みがあるスマートウォッチには特におすすめです。

なお、注意点としては大きめのバンドなので穴が合わない人がいるかもしれません。
僕もかなり細い腕のためか、サイズが合わなかったので、工具で一つ穴を増やしました。

サンドリー(Sundry)
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まとめ

・ばね棒式だったら、20mm、22mmの交換バンドがたくさんある

・利用シーンで材質を選ぶ

・クイックリリース付きはつけ外しが楽

お気に入りのバンドは見つかりましたか?

本体がシンプルな分、色々なバンド交換できるのがスマートウォッチの良いところでもあります。

ぜひ、お気に入りの一本をみつけてみてくださいね。

それではまた。

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